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頭のカレーは食べられない 2026/1/28 12:3910/23の「TOP交代に関するお知らせ(動画配信)」を見させて頂いた時に、力強く「再びNo1になる」と宣言されましたが、BS社員の一員として非常に嬉しく頼もしく思うと共に、私たちもその覚悟が必要だと身が引き締まる思いでした。森田さんが仰る、No1、そして大きくて美しいブリヂストンに向けて私たちを導いて頂き、私たちも必死についていくことで、後輩たちに素晴らしいブリヂストンを残せるように励みたいと思います。
たっかー 2026/1/22 09:02アジア販売時代のお話が印象的でした。新しいものが必ず良いわけでなく、古くても良いもの、美しいものはあるということと思います。
当社が創業以来、大切にしているものを取り戻すことで、”No.1”が実現しているのかと思いました。
経理 2026/1/21 10:59交代式を拝見してから、No.1とは何かと自分なりに色々考えてみましたが、結局は利益(付加価値)ではないかと思います。利益はお客様がブリヂストンのサービスに対して支払ってくださった対価から、ブリヂストンがかけたコストを差し引いた金額であり、私たちの働きの付加価値そのものです。利益が増えれば次への投資も強くできますし、社員、株主に対して還元する原資にもなります。
倫理的に外れたことをしない限り、高利益率のビジネスを追求する事が、私たちをNo.1たらしめるのではないかと思います。
前CEOの石橋さんは事業の整理を断行されました。これは会社全体にとって、難しく辛い決断だったかと思いますが、これも結局出せる利益(付加価値)の問題かと思います。「ブリヂストン」に残った私たちは、同じ事を起こさないようにする責任がありますが、結局のところそれも、高利益のビジネスを追求していくことに尽きるように思います。
具体的にはキーとなるのは以下2つかと思っています。
・既存のビジネスでどこまでお客様のニーズを掴んだ製品、サービスを提供し感動を生み、高収益に繋げる。
→販売現場でお客様のニーズを吸い上げ、高付加価値(お客様が高い対価を払ってよいと思える)となる製品サービスの実現を目指す
・新しくブリヂストンの技術や強みを生かした製品、サービスを収益性の高い分野で提供する。
→医療・半導体・新技術など、社会が高いお金を払ってでも欲しくなるような付加価値の高い分野にブリヂストンの技術を活かせるビジネスのタネを発掘しにいく
販売現場と技術陣がニーズを拾ってきたものを、小粒なプロジェクトとしていくつか立ち上げ、そのプロジェクトに興味のある各分野のメンバーをアサインして小さく進め、少しづつ大きくしていってはどうでしょうか。新体制のもと、One Teamとなって会社の利益を追求できたらいいな、と思います。
世界No.1に返り咲く